“ブチ切れ事件”が話題に…S・ラモス、若手DFに謝罪「あってはならないものだった」

レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモス(32)が、話題の“ブチ切れ事件”を謝罪した。
動きながら手でボールをパスするトレーニング中、パスカットしようとしたDFセルヒオ・レギロン(21)が、ボールを蹴っていた。トレーニング後に自身のツイッター(@SergioRamos)を更新したS・ラモスの鼻に接触。これにブチ切れたS・ラモスの鼻に接触。
だけど、言い訳はしない。自分のリアクションはあってはならないものだったと謝罪。そのうえで「僕たちは常に全力でやる。」
そうだろう?レギロン。最後にチームで勝利しようと投稿した。このツイートに対してレギロンは「常に僕はチームとキャプテンとともにある。」

 
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ファギーBOT @wf_tweet

ボールを回せ!ボールは疲れない! “ブチ切れ事件”が話題のS・ラモス、若手DFに謝罪「あってはならないものだった」

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