U19 久保建英 2A!

U19久保建英2A「ひらめいた」菅原に好パス

チームは2アシストだった。
また、DF阿部(J2ファジアーノ岡山)が招集された。

 

 

U19代表・久保、セットプレーで“格の違い”2アシスト

◆練習試合 U―19ベトナム代表は3日、千葉・秋津サッカー場) メキシコ遠征(4~13日)に臨むU―19日本代表2―0の勝利を収めた。久保建英(17)=横浜M=の2アシストで2―0U―19日本代表2―0の勝利を収めた。
久保は0―0の後半開始早々、右サイドのFKからDF菅原由勢(18)=名古屋=の得点をアシスト。
さらに右CKを身長192センチのDF三国ケネディエブス(18)=青森山田高=の頭に合わせ、追加点を生んだ。
影山雅永監督(51)が「彼の中でもセットプレー2発で“格の違い”を見せつけ勝利に貢献。

 

 

U-19代表久保がセットプレーから2アシスト

[9.3親善試合U-19日本代表] 8月26日の神戸戦でJ1歴代2位となる17歳2か月22日で初ゴールを決めたFW久保建英(横浜FM)はこの日、右MFとしてプレー。2アシストを記録してU-19ベトナム代表2-0U-19ベトナム代表の勝利に貢献した。
序盤から積極的にシュートを放ち、ドリブルで仕掛けてU-19ベトナム代表DFのファウルを誘った。
守りを固めるベトナムはボールの受け手に対して鋭いアプローチ。
その中でも反省の試合になったので彼の中で久保はポジション取りや立ち位置を変化させるなど工夫しながらプレーしていたが、チーム全体的に流れが悪く、影山雅永監督も「止まっていた。
それでも久保はセットプレーで2ゴールを演出する。
これを菅原が右足で決めて先制した。
久保は34分にも左サイドから縦に仕掛けて決定機を演出した。
この場面はFW斉藤光毅(横浜FCユース)のシュートがGKに阻まれて得点にはならず。
だが、久保は35分、右CKを192cmCB三國ケネディエブス(青森山田高、サポートメンバー)の頭に合わせて再びアシスト。
「ケネが入ってきて、いつもよりも高いボールを出せば競り勝ってくれると思ったので。
ゴールはケネの力」と讃えた。
この日の午前中のトレーのアイディアは出していたというが、久保は試合の中で機転を利かせてベトナムのDFを攻略。
影山監督は「(守備なども含めて)機転を利かせてやるのは大事なことを讃えていた。
この後、U-19メキシコ代表はメキシコ代表と対戦する。
2年前にU-19日本代表のアルゼンチン遠征を経験している久保は当時同様に相手が厳しく来ることを誓っていた。
U-19選手権インドネシア2018(10月20日開幕)前、最後の海外遠征。
アジア予選が「負けて、次があるという試合ではない」ことを理解しているレフティーはメキシコでも勝利、ゴールにこだわってプレーする。

 

 

【U―19日本代表】ベトナムに2―0勝利 4日からメキシコ遠征でブラジル、メキシコと対戦

◆練習試合 U―19日本代表(3日、千葉・秋津サッカー場) メキシコ遠征(4~13日)に臨むU―19ベトナム代表は3日、千葉・秋津サッカー場) メキシコ遠征(4~13日)に臨むU―19ベトナム代表と練習試合を行い、2―0で折り返したが、「相手が激しくやってくることは分かってくることは分かっていた。
後半開始早々にMF久保建英(横浜M)のFKからDF菅原由勢(名古屋)がゴール。
影山雅永監督(51)は「守備の規律を守り、セットプレーで勝つ。
こういう戦い方は大事」と及第点を与えた。
U―19代表は4日に離日。
現地ではU―20のクラブ・アメリカ(メキシコ)と対戦する。
MF斉藤未月(キャプテンマークで先発出場)「コンディションは選手によってバラバラバラ。
前半は合わない部分が多かった」MF久保建英(右MF、FWでプレー)「2年前に自分はアルゼンチンと試合をしている。
南米は球際。
そこが大事になってくると思う」MF郷家友太(神戸でイニエスタとプレー)「クラブではいろんな選手のサポートが速い。
そこを代表に還元していきたい」◆先発メンバーGK大迫敬介、DF川井歩、阿部海大、荻原拓也、菅原由勢、MF斉藤未月、山田康太、久保建英、FW田川亨介、安藤瑞季。

 

 

「その場で思いついて」MF久保とサインプレー、U-19代表DF菅原が先制ゴール

[9.3親善試合U-19日本代表2-0U-19日本代表2-0U-19日本代表に先制点をもたらしたサインプレー。それがU-19ベトナム代表に先制点をもたらした。
後半2分、U-19日本代表は右サイド深い位置でFKを獲得。
キッカーの17歳MF久保建英(横浜FM)によると、「深い位置ではなかった」という。
ここで久保はゴール前を固めるU-18)へグラウンダーのパス。
走り込んだ菅原が右足ダイレクトで撃ち抜くと、シュートはゴールネットに突き刺さった。
このサインプレー、ゴールはU-16日本代表、U-17日本代表とともに戦ってきた2人の通じる感覚がもたらしたものだった。
前半からベトナムはセットプレーの際にゾーンで守っていた。
菅原は攻略法について外側からのシュートを考えていたというが、右サイド深い位置でのFKとなった際に「ここだ」と判断。
相手に警戒されないように久保と確認し、見事に決めた菅原は「FKになったので、一つとして取り入れていく考えを口にした。
菅原はこの日、CB、右SBとしてプレー。
「DFはチームをまとめてゼロに抑えることが大事だと思ったので意識してやりました。
ただし、ビルドアップ面など反省。
その点は改善することを求めていく。
常に進化を求めるDFは今回のメキシコ遠征も自分が成長するために全力で取り組む考えだ。
「ただ遠征を頑張るのではなくて、しっかりと一つクリアしてあると思う。
無駄な時間がないと思います」。
久保とのコンビで決めたゴールや守備面などもベトナム戦で吸収したDFは、メキシコでさらに進化して帰ってくる。

 

 

久保アシストから菅原、三國がゴール!U-19日本代表がベトナム撃破!

[9.3親善試合を行うU-18)とサポートメンバーのCB三國ケネディエブス(青森山田高)のゴールによって2-0で勝った。U-19日本代表と親善試合を行い、CB菅原由勢(名古屋U-18)とサポートメンバーのCB三國ケネディエブス(青森山田高)のゴールによって2-0で勝った。
会心のゲームではなかった。
それでも、10月開幕のAFCU-20ワールドカップアジア最終予選)へ向けて良いシミュレーションとなる一戦だった。
前日に所属チームの試合に出場した選手などコンディション面を考慮して9選手が欠場。
中盤は齊藤未月(湘南)と安藤瑞季(C大阪)がコンビを組んだ。
立ち上がり、日本は右の久保が緩急ある仕掛けから左足FKでもゴールを狙う。
だが、その後は守りを固めながら、前線に入ってくるベトナムを攻めあぐねた。
U-19日本代表はチームとしての活動が6月のロシア遠征以来。
連係不足に加えてこの日は、本来とは異なるポジションでプレーする選手もいた。
それだけに苦しい試合になったことは確か。
だが、影山雅永監督は「動きながら相手を外す。
ファーストタッチで相手が来ているんだったらトラップで相手を外す。
そういったのでああいう展開になった」と指摘する。
ボランチの位置から攻め上がった齊藤未が久保とのワンツーからクロスへ持ち込んだシーンもあったが、全体的に動きが少なく、なか攻撃に変化を加えることができない。
日本は流れの中でシュートまで持ち込むことができなかったりするなど、日本は流れの中でシュートまで持ち込むことができなかった。
一方、日本のプレッシャーが緩ければボールを繋いで攻めてくるベトナムは前半18分に右サイドから決定機。
シュートがGK大迫の正面を突いたことで事なきを得たが、日本にとって前半は思うような45分間にはならなかった。
日本は後半開始から荻原に代えてCBに三國を投入。
菅原を右SB、川井を左SBへ動かした。
その日本は2分、右サイドでFKを得ると、キッカーの久保が中央PA外側で構える菅原へパス。
これを菅原が右足ダイレクトで振り抜くと、シュートはゴールネットに突き刺さった。
PA角を取る意識を持って攻め、先制点に繋げた日本は、前半に比べると選手同士の距離感が向上。
連動した攻撃も増えた。
28分に山田が負傷退場するアクシデント。
34分、左サイドを抜け出した久保のラストパスが中央でフリーの斉藤光に通ったがシュートはベトナムGKがファインセーブ。
それでも、日本はこのプレーで獲得した右CKを久保が左足で蹴り込むと、中央の192cmCB三國が圧巻の高さからヘディングシュートを叩き込んで2-0とした。
日本は40分、久保に代えて宮代大聖(川崎FU-18)をピッチへ。
この日、相手にボールを握られる時間帯でもコミュニケーションを取りながら守備を立て直すという部分では後半、素晴らしかったが、影山監督が「それぞれが苦しい時間帯もあったですね。
ほぼ相手に(危険なゾーンに)入らせない。
自分たちで合わせながらという修正能力は日本人らしさでもあり、その中で、個でボールを奪うところは90分間を終えた。
アジアの戦いではこの日のベトナムのように、相手が日本対策を施してくる可能性もある。
その中で無失点で試合を締め、セットプレーで2得点。
しっかりと結果を手にした日本は世界トップレベルのブラジルやメキシコと戦うメキシコ遠征でチームとしての力を向上させてくる。

 

 

メキシコ遠征臨むU19日本代表、谷口栄斗が離脱…阿部海大を追加招集

阿部はすでに代表チームに合流している。
遠征メンバーは4日に日本を出発する。
メンバー変更後のU-19日本代表24名は以下の通り。

 

 

ルヴァン杯ニューヒーロー賞中間発表、湘南MF齊藤が上位ノミネート

ルヴァン杯で23歳以下の選手を対象に表彰された。プレーオフステージ終了時点のもの。
ジュビロ磐田のMF齊藤未月が新たに上位に浮上している。
準々決勝以降のプライムステージは9月5日より再開される。
MF椎橋慧也(浦和)MF名倉巧(長崎)MF齊藤未月(湘南)☆☆はプライムステージ進出チーム。
ただしMF久保建英は規定により出場できない。

 

 

ネットの反応

U-19日本代表、親善試合でU-19ベトナムに勝利 久保建英が2アシスト | サッカータイム soccer-time.net/11650.html #daihyo #日本代表 #U19日本代表
 
サッカータイム@soccer_time_jp
 


U19久保建英2A「ひらめいた」菅原に好パス(日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-… @YahooNewsTopics
 
トリコロールが勝つために!!@k19830223
 


いやなんで久保建英U19で5番なん??
 
ヨシダマサキ@ksmdsy_
 


2chSportsNewsまとめ : 【サッカー】<U-19日本代表>親善試合で久保建英が2アシスト!ベトナムを2-0で下す blog.livedoor.jp/sportsnews_2ch… pic.twitter.com/JpTbHQoXcj
 
SportsNewsまとめ@matome_SportsN
 


久保建英くん ルヴァン なんかの規定で出れないですよ!
 
Hiroto@yk8hrt
 


お?目の前を久保建英くんが通ったぞ?
 
ぱおぱお🇰🇿@f3922
 


久保建英くん、谷晃生くん、堀研太くん、安藤瑞季くん です💁🏻‍♀️ pic.twitter.com/XC6iKtKltA
 
あ@_vy2206
 


久保建英選手の見事なフリーキック!!! pic.twitter.com/nRIJBMgupD
 
おもしろサッカー動画まとめ@ui53724079
 


代表に選手を送り出すとマリノスの名が各メディアに取り上げられる。天野純にも久保建英にも必ずと言っていいほど付いてくる。この周知効果はとても計り知れない。だから継続的な代表選出が必要となる。
 
⚓マドロス@y_matroos
 


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