「ターニングポイントを2つ作ってしまった」横浜FM飯倉、痛恨ミスから失点も…

[10.14 ルヴァン杯準決勝第2戦 横浜FM2-2鹿島 ニッパツ]  良い流れを断ち切るような痛恨のミスとなってしまった。
しかし、ボールは天野に届く前にMF土居聖真にカットされ、そのままゴールネットを揺らされてしまった。「ミスして流れが変わったのは俺の責任。でも、俺たちの目標は勝って次のステージに行くことだった。」
あのプレーは誤算だったけど、目標は変わらなかったから、そういう意味では強くメンタルを持てた しかし、その後は鹿島の時間帯が続きながらも2-2のまま試合終了のホイッスルを聞き、決勝進出を許してしまう状況。だが、ここで横浜FM、そして飯倉が踏ん張り、押し込まれる時間帯が続きながらも2-1で勝利していたため、2試合合計では1点のリードこそ保っていたが、あと1点奪われれば、アウェーゴールの差で鹿島に逆転での決勝進出を決めた。
確かに飯倉のミスから流れは悪くなったかもしれない。しかし、この試合の立ち上がりに良い流れを持ってきたのも飯倉だった。前半10分の鹿島に最初に訪れた決定機。
FW金森健志のパスからPA内に侵入した安西のシュートを、距離を詰めた飯倉がブロックして先制点を許さなかった。すると、前半20分に仲川輝人がゴールを陥れ、2点のリードを奪っていた。「自分でターニングポイントを2つ作ってしまったと苦笑した守護神は、「何より決勝に行けたことが良かった。」
ホッとしていますよと安堵の表情を浮かべた。

 
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庆え @leftcurver

非常に興味深い結果、投票数も『3333』も有るので、かなり信憑性も有る、ちょうど2016年は『Xシリーズ』が始まった年で、Zシリーズで見切りをつけた人が43%、ここがXperiaのターニングポイントだった、また2016年はHUAWEI P9 li…

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