名古屋のジョーがヤバい!6戦で12発w

ネットの反応

名古屋の6点中、ジョーが2G2A。鬼ですね。特に5点目のシャビエルのパススピードがすごいです。トラップするシャビエルも流石。/【公式】ハイライト:ジュビロ磐田vs名古屋グランパス 明治安田生命J1リーグ 第25節 2018/9/1 youtu.be/ZpDNhs02gik @YouTubeより
 
Koji Haruna@k_haruna
 


ジョー6戦12発!名古屋 今季最多6発で11年以来の7連勝(スポニチアネックス) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-…
 
そう@9/1 vs磐田(ヤマハ)@DSou0728
 


間違いなく今勢いのある 広島 名古屋。強すぎる。 絶対的なエース 点取り屋 パトリック ジョー。 こういう選手が前にいるチームは 強いんだな〜。
 
柏から世界へ@BZhdS1pXoJeJR0m
 


6戦12発、名古屋のジョーが止まらない!自身が明かした絶好調の理由は?(SOCCER DIGEST Web) headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018…
 
YouScarlet@YouScarlet0814
 


スゴぃ 6戦12発、名古屋のジョーが止まらない!自身が明かした絶好調の理由は?(SOCCER DIGEST Web) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics
 
Naggy@Naggy_74
 


ジュビロ磐田…情けない。今の名古屋はパターンが鉄板化した爆笑ネタみたいだ。#ジョー #ジュビロ磐田 #グランパス名古屋 #ハンパない
 
セルジオ遠州@serujioensyu
 


名古屋の強さは、前半戦に溜めに溜めたマグマが大噴火しているようなイメージですね。ジョーはどこで覚醒したんだ。補強が成功したのですが、得点につながるというところではエドゥアルド・ネットが良かったのかなぁ。
 
Koji Haruna@k_haruna
 


6戦12発、名古屋のジョーが止まらない!自身が明かした絶好調の理由は?(SOCCER DIGEST Web) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics
 
いま@Igooooo100
 


まさしくエースのジョー!6戦12発、名古屋のジョーが止まらない!自身が明かした絶好調の理由は?(SOCCER DIGEST Web) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics
 
かりやん@kariyann
 


名古屋のジョーが活躍してる効果なのか、来週のアド街名古屋城なのね
 
みのる@menoal
 


名古屋の記事。6発快勝で7連勝。 更にジョーがその7戦で12発って… ちなみに唯一決めてないのは出場停止だった鳥栖戦で他の6戦でゴールを記録してる。 得点ランキングトップのパトリック(19)をジョー(18)が猛追してる。 #grampus #ジョー pic.twitter.com/57mDPlLE9Z
 
Tommy@DiegoKakiTommy
 


6戦12発、名古屋のジョーが止まらない!自身が明かした絶好調の理由は?(SOCCER DIGEST Web) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics
 
Brisbane Lover@BrisbaneCairns
 


名古屋のジョーはなんちゃって、セレソンじゃないもんな。 2007-2014の期間に 20試合でて、5得点。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8… ワールドカップ2014年にも出ている。 あと、体重が絞れたのがいいらしい。
 
flextv@flextv
 


名古屋どうしたの…。ジョー5試合11得点って手ぇ付けらんねえじゃん…。
 
Shibuki Hasegawa@ptarmigans26
 


名古屋7連勝はやべえ ジョーがやべー パトリック逃げ切れよ笑笑
 
かきるい@kr_8800axelatte
 


【朗報】名古屋のジョー、止めようがない模様w osusume1biog.blog.fc2.com/blog-entry-390…
 
【18禁】おとなのまとめアンテナ@1X3ueIjY1WdEG0N
 


名古屋グランパスのジョーお願いします🙏
 
⚽️HIKARU⚽️@HIKARU76506009
 


ジョー6戦12発!名古屋 今季最多6発で11年以来の7連勝

◇明治安田生命J1第25節 名古屋は09年10月以降、12戦無敗中の“お得意さま”を相手に同一シーズンでは11年以来となるリーグ7連勝を飾った。前半に一挙5点を追加。
今季最多6得点で暫定11位に浮上した。
元ブラジル代表FWジョーは後半に2得点と量産態勢を継続。
「後半はチーム全体で決めきることができた」と話した。

 

 

名古屋6発で7連勝、磐田は守備崩壊/磐-名25節

<明治安田生命J1:磐田イレブン先取点を奪った。
前半12分、スルーパスを受けたDF金井貢史が右足で流し込んだ。
1点のリードで折り返した名古屋は、後半になると攻撃力が爆発。
10分、相手DFのパス。
前田はドリブルで右へ抜け出し、右足シュートで加点した。
さらに23分、途中出場のMF和泉竜司がFWジョーのスルーパスから抜け出し、3点目。
こうなるFWジョーも止まらない。
25分、ゴール前のこぼれ球に左足を伸ばして4点目。
41分、ガブリエルの得点をアシストする。
さらに45分には相手GKのパスを奪い、そのままネットを揺らした。
ジョーは2試合で12得点。
通算ゴール数も18に伸ばし、得点王争いでも首位の広島FWパトリックを1点差のまま追走となった。
ジュビロ磐田はアディショナルタイムの終了間際、DF大井健太郎の得点で1点を返したが、焼け石に水だった。
名古屋はJ2降格圏からの驚異的な巻き返しで、順位は11位まで浮上した。

 

 

ジョー、4得点に絡む=Jリーグ・名古屋

名古屋が7連勝で11位まで順位を上げてきた。ジョーが後半だけで4得点に絡む大活躍を見せた。
後半23分、和泉に絶妙なスルーパスを通してアシスト。
終了間際にはゴール前で相手のパスを奪い、この日2得点目を挙げた。
元ブラジル代表FWは「チームの勝利につながるようなプレーができてよかった」と振り返った。

 

 

札幌が神戸に快勝、3連勝で5戦負けなし…J1

サッカーJ1リーグは第25節の7試合が行われ、首位の広島は鹿島に逆転で勝利した。
名古屋はジョーの2得点などで磐田に大勝し、7連勝とした。
神戸との上位対決に快勝した4位札幌は3連勝で5戦負けなし。
C大阪は浦和にアウェーで逆転勝ち、横浜Mは柏を破った。

 

 

浦和、先制もC大阪逆転で連敗せず/浦-C25節

<明治安田生命J1:浦和1-2C大阪>◇第25節◇1日◇埼玉雷を伴う大雨によってほほ笑むのは、どちらか-。
答えは、セレッソ大阪だった。
【写真】雷発生の注意を促す電光掲示板浦和レッズのベンチには、オリベイラ監督がいなかった。
彼には9番が似合うかもしれません。
ジョーだけでも非常に難しい相手なのに、同じところで笛を吹いていました。
これが主審を侮辱する発言だと規律委員会に判断された。
代わりにピッチ上でテクニカルエリア内に出て指示を出したのが、大槻毅ヘッドコーチ(HC)だった。
大槻HCは、オリベイラ監督が就任する前に監督代行を務めて、公式戦6試合で4勝2分けと不敗を誇った。
そのいかつい風貌はネット上で“組長”などとして話題にも上ったほど。
その“伝説の組長”が試合前に紹介されると、会場は大歓声に包まれた。
開始早々、浦和には再びアクシデントが襲った。
前半4分に、駆け上がってクロスを上げようとしたFWファブリシオが、左足を着いた際に膝を負傷。
1度はピッチに戻ったがすぐに座り込み、同8分に交代を余儀なくされた。
だが、災い転じて福と成す-。
それは4分後の前半12分だった。
自陣からのカウンター攻撃で、MF武藤雄樹から左サイドのDF宇賀神友弥に渡ると、中にカットイン。
先制ゴールは浦和に生まれた。
実はC大阪も、試合前からアクシデントに見舞われていた。
日本代表にも選ばれているMF山口蛍が試合前日に右膝を痛めて、遠征メンバーから外れた。
だが、もう1人の日本代表が輝く。
前半29分、中央で競り合ってこぼれたボールをFW杉本健勇が左足ボレー。
これが中へのクロスとなって、MFオスマルが反応して押し込んだ。
杉本のアシストで同点に追いついた。
そしてから、目の覚めるような弾丸シュートで勝ち越しに成功した。
杉本は後半26分に抜け出してGKと1対1のチャンスを迎えたが、これは右に外れた。
それでも、逃げ切り、連敗をしなかった。
浦和は3試合で9失点と守備が安定せず、今季3度目の2連敗となった。
雷雨のため監督代行時代と違ってスーツ姿ではなく、さらに帽子も被っていたからなのか。
大槻HCの“不敗神話”も、最後まで強く降り注いだ大雨に打ち消されてしまった。

 

 

名古屋が7連勝=Jリーグ・磐田―名古屋

名古屋が7連勝。前半12分、スルーパスを受けた金井が先制。
後半はジョーが2ゴールを決めるなど、5得点を加える猛攻を見せた。
磐田はゴール前でミスが目立ち大敗。
試合終了間際に大井のゴールで1点を返すのが精いっぱいだった。

 

 

磐田、俊輔&大久保コンビ実現も6失点大敗…絶好調名古屋止められず

日本代表時代にもコンビを組んだFW大久保嘉人(36)と磐田で初の共演となったが、チームは6失点で大敗した。
中村は6月に右足首手術を行い、戦列を離れていた。
今夏に磐田に加入したFW大久保とこの試合でようやく初共演。
試合は6連勝中の名古屋の勢いを止めることができず、0-4となったところで中村が投入された。
4分後にはGKカミンスキーのパスミスから名古屋FWジョーにこの日2点目となった。
名古屋は7連勝。
前半12分には金井の移籍後4点目となるゴールで先制すると、後半10分にDF金井の移籍組のFW前田が追加点。
23分にジョーと得点を重ねた。
ジョーは最近7試合で12得点と爆発し、手が付けられない状態になっている。

 

 

名古屋を誰も止められない!俊輔復帰の磐田相手に今季最多6発沈めて7連勝!!

[9.1J1第25節磐田1-6名古屋ヤマハ] これがわずか1か月前に最下位に沈んでいたチームなのだろうか。
これで7年ぶりリーグ7連勝。
もう誰も止められない! 今季前半には伺えなかった自信が、今は選手たちからにじみ出ている。
だから今の名古屋には負ける雰囲気が一切ない。
先制点が決まったのは前半12分、MFエドゥアルド・ネットの鋭い縦パスをDFの裏で受けたのはSBの金井貢史。
今夏加入4点目となる今季6点目となる今季6点目となる今季6点目で試合を動かす。
追加点は後半に入ってから。
前田は右に流れながら利き足とは逆の右足で豪快にゴールに突き刺し、リードを2点に広げる。
止まらない名古屋。
同41分にはジョーの持ち込みからG・シャビエルも得点。
同45分にはGKカミンスキーのパスミスを奪ったジョーがこの日2点目を決めてダメを押した。
東海ダービーに気合十分で臨んでいた磐田にもチャンスがないわけではなかった。
しかし後半2分のDF小川大貴のミドルがクロスバーを叩くなど、運にも見放される。
名古屋戦で抜群の相性をみせるFW大久保嘉人も不発。
後半33分からは6月に右足にメスを入れたMF中村俊輔が10試合ぶりに復帰。
同アディショナルタイム4分に大井の得点をアシストして意地を見せたが、大敗に肩を落とした。

 

 

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