選手は監督に公に意見すべきではない…ポグバとモウリーニョの問題にOBの元フランス代表FW 「ポグバは間違った」

元フランス代表FWルイ・サハ氏が、古巣のマンチェスター・ユナイテッドで取りざたされたジョゼ・モウリーニョ監督とフランス代表FWポール・ポグバの問題について言及した。
私は彼が正しいとは思わないと「AFDP」の中でコメント。同胞の後輩に以下のように苦言を呈した。「それは間違ったコミュニケーションだった。
監督にプレッシャーをかけたことになる。そういう話は、ドレッシングルームで監督と直接話し合うものだ。これは私の意見だ。
私はそれを彼にも言ったよ「また私は、“何かを言うのは違う。なぜなら、君は監督ではないからだ”とも言った。時折、私は(選手たちの)エゴが行き過ぎているように見える。」
「一人のファンとしては気がかりだ。選手たちが監督以上の何かを出してはならない」。

 
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今年も\横浜優勝/ @wowwowyokoyama

文句の言いたい選手起用や采配は否定はできないが、先発投手陣が東一人の奮闘に終わったのは監督だけの責任ではない ソトやバリオス ロペスが力を発揮しやすい環境はラミレス監督だからだと思うし、来季は投手コーチに次期監督候補の三浦大輔が来るし、ラミレス監督は続投希望(あくまでも個人の意見)

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