長谷部誠、ブンデス全フィールドプレーヤー平均点ランキングで3位に後退…上位は接戦に

フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠は、ドイツ誌『キッカー』による今季のブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングで首位から3位に後退した。
一方、ヴォルフスブルク戦でのパフォーマンスに「2.5」をつけられたバイエルン・ミュンヘンMFチアゴ・アルカンタラの平均点は「2.78」となり僅差で首位に躍り出ている。さらにボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスもシュトゥットガルト戦では「3」をつけられながら、「2.79」(正確には「2.786」)で長谷部を追い抜き2位に浮上した。なお半数以上のリーグ戦にそれぞれ30分以上出場した選手が対象となる「キッカー」の全フィールドプレーヤー平均点ランキングだが、第25節終了時点でのトップ10は以下の通り。

 
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