【横浜M】採点&寸評 攻撃スタイル貫いた 扇原の劇的同点弾で川崎と価値あるドロー

◆明治安田生命J1リーグ▽第3節 横浜M2―2川崎(10日・日産スタジアム)  リーグ2連勝中の横浜Mは、ホームで昨季王者の川崎と2―2で引き分けた。
アンジェ・ポステコグルー監督【6・0】ポジショニングの良さは誰にも教えられない才能。技術的ミス減らせば大成できるDFチアゴマルティンス【5・5】GK飯倉大樹【5・5】GK飯倉大樹【5・5】GK飯倉大樹【5・5】喜田とタイミング合わず先制点献上のパス。
もっとどっしり構えても十分通用するDF畠中槙之輔【6・5】MOM。焦らず慌てず攻守ともに実にクレバー。昌子源タイプDFティーラトン【5・0】アタッキングフットボールはボールを奪うことが第一歩目。
守備難をごまかすポジショニングをMF喜田拓也【6・0】DFラインからのパス受け時に工夫と努力と挑戦の色がにじみ出るMF大津祐樹【6・0】クロスを捉え一時同点のゴール。
左起点の攻めをもっと増やしたいFWエジカルジュニオ【5・0。MOMはマン・オブ・ザ・マッチ。

 
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