ターニングポイントは居残り特訓、冨安「齊藤コーチに付き合ってもらって」

今大会でブレイク中の日本代表DF冨安健洋(シントトロイデン)は開幕当初と比べ、取材エリアでの受け答えも明らかに堂々としてきている。
28日の準決勝イラン戦(○3-0)では、プレミアリーグも注目する186cmの長身FWアズムンを完璧に封じ込め、完封勝利の立役者となった。特に目立ったのはロングボールの処理。実はこれにはターニングポイントとなる居残り練習があったという。
「全体練習後、齊藤俊秀コーチに付き合ってもらって、高いボールやいろいろなボールを出してもらいながら感覚をつかんでいったのが大きい」。伸び盛りの20歳は、長所を伸ばすことよりも弱点をなくすことに気持ちが向いているのだという。

 
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すずえ @tsk22_2

セットリストの適齢さ、衣装の似合い度、ポジション、ライダー、小池の台詞担当という高難易度ミッションなど加味して、このM4th公演が推しメンにとってとても大きなターニングポイントになる気がしてるんだよ…。

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