開始24秒で先制のシティ、武藤不在のニューカッスルに逆転許して今季4敗目

[1.29 プレミアリーグ第24節 ニューカッスル2-1マンチェスター・C]  マンチェスター・シティは29日、プレミアリーグ第24節でニューカッスルと対戦し、1-2で敗れた。
試合はキックオフからわずか24秒で動いた。PA右手前からスターリングが上げたクロスをD・シルバが滑り込みながら頭で合わせる。これは枠に飛ばなかったが、アグエロが左足ボレーで決め、シティがあっさり先制に成功した。
試合はシティペースで進み、追加点は時間の問題かと思われた。しかし、ゴールネットを揺らせないでいると、1点リードの後半にニューカッスルに追いつかれてしまう。ニューカッスルは21分、MFアイザック・ヘイデンが頭でつないだボールをPA中央のFWサロモン・ロンドンが右足ボレーで上手く合わせ、試合を振り出しに戻した。
シティは後半33分、自陣PA内でパスを受けたMFフェルナンジーニョがボールを奪われ、そのままMFショーン・ロングスタッフを後方から倒してしまい、PKを献上。ニューカッスルはこれをMFマット・リッチーが左足で決め、2-1でニューカッスルが勝った。敗れたシティは、連勝が4でストップ。
5試合ぶり今季4敗目を喫した。

 
ref
 

riodinho @riodinhohwtl

マンチェスターシティに開始1分で先制されたのに逆転勝利したチームがあるらしいよ!!!!スゴイね!!!!!どんなビッグクラブなんだろうね!!!!!!

ns @nskt14

シティとの勝ち点差 ピッチコンディション ケガ明け病気明け アホキンソン スッキリした試合は望むべきではなかったかな 開始早々に先制してからの逆転負けってなデジャヴにならんで良かったと思おう

コメントは受け付けていません。