リヴァプールが首位堅持…クリスタル・パレスと合計7発の打ち合い制す

プレミアリーグ第23節が19日に行われ、首位リヴァプールがホームで14位クリスタル・パレスを4-3で下した。
46分、フィルジル・ファン・ダイクのロングシュートがブロックされるとこぼれ球がゴール前へ。これに反応したサラーがダイレクトでゴールに沈め、リヴァプールが同点に追いついた。すると53分、ペナルティーエリア内左でボールを受けたロベルト・フィルミーノが右足シュート。
ボールは相手DFに当たりながらもゴールに吸い込まれた。これにより、リヴァプールは後半のはじめ8分で逆転に成功した。しかし試合は終わらない。
65分にサラーがゴール。
ジェームズ・ミルナーが89分に退場処分を受けたが、後半アディショナルタイムには10人のリヴァプールがさらに追加点を奪い。試合を4-2とした。これで試合終了かと思われたが、ラストワンプレーでクリスタル・パレスがゴール。
クリスタル・パレスは1点差に詰め寄ったが、時すでに遅し。

 
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ぽんず @popopo_ponzuu

強いなぁ、CLはさすがに厳しいと思うけど、プレミアはとってほしいな。来シーズンは主力の何人かは移籍しちゃうやろうし。 リヴァプールが首位堅持…クリスタル・パレスと合計7発の打ち合い制す

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リヴァプールが首位堅持…クリスタル・パレスと合計7発の打ち合い制す

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