アジア杯初戦で痛感した公式戦の難しさ…柴崎岳「親善試合とは勝手が違った」

日本代表は9日、AFCアジアカップUAE2019の初戦でトルクメニスタン代表と対戦。
簡単なミスもありましたし。あとは初戦の硬さもあったのかなと。このチームで初めての公式戦初戦ですし、親善試合とは勝手が違ったと振り返った。
またボランチのコンビを組んだ冨安健洋については「難しい部分もあったと思いますけど、よくやってくれていた」と評価。「彼が守備で僕がなるべく攻撃に絡むというところで役割がはっきりしていたかなと思います。特にやりづらさは感じなかったですし、彼は彼なりに後ろでやってくれた。
もっともっといいプレーができるんじゃないかなと思いますと連携向上に自信をのぞかせた。

 
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たつぼう @tatsu_bo

できるなら柴崎を1つポジションを上げて守備的MF入れてもよかったかなと思った。→アジア杯初戦で痛感した公式戦の難しさ…柴崎岳「親善試合とは勝手が違った」(SOCCER KING) - Yahoo!ニュース

scix @scix2010

麻也、半端な2失点…アジア杯の初戦痛感「良い警告に」― スポニチ Sponichi Annex サッカー

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