格下トルクメニスタンに大苦戦。森保監督「これがこの大会の難しさ」

日本代表は9日、アジアカップ2019のグループF第1戦でトルクメニスタン代表と対戦し、3-2で勝利した。
それでも、後半に入った56分にゴール正面から大迫勇也が同点弾を記録して反撃を開始する。さらに71分に権田が与えたPKを決められて1点差とされるも、逃げ切りに成功して白星スタートをきった。
FIFAランキング127位のトルクメニスタン相手に苦戦した日本。逆転勝利した試合後、森保監督はフラッシュインタビューで「何とか勝ったという感じですけど初戦は難しい試合になると思っていました。これがこの大会の難しさかなと思っています」と話し、以下のように選手を称賛した。
「選手たちは先制されてもプレーすることをやめずに、チームとして戦い続けて、今日ここにこられている皆さん、日本で応援してくれているサポーターの皆さんに勝利をとどけられてよかったです」また、次のオマーン戦に向けては以下のように意気込みを語った。「すべての部分で改善し、成長しながら勝っていくことをこの大会で掲げています。次のオマーン戦に向けては以下のように意気込みを語った。

 
ref
 

速報!スポーツニュース @goodbeat695

格下トルクメニスタンに大苦戦。森保監督「これがこの大会の難しさ」→続きはこちら (速報!スポーツニュース)海外サッカー

コメントは受け付けていません。