守田の離脱で“本職ボランチ”は3名に…遠藤航「連戦の中でもやれるのは自分の強み」

日本代表は7日、9日に迫ったAFCアジアカップUAE2019の初戦に向けて調整を行った。
守田英正の負傷離脱により、ボランチを“本職”とする選手は青山敏弘、柴崎岳、そして遠藤の3人となった。「守備の部分で自分の良さは出していかないといけないと自身のストロングポイントを出すとともに、2大会ぶり5度目のアジア制覇に向けたポイントを語っている。「今までは自分たちが良さを出し、チャレンジをしてウルグアイとも打ち合いになりました。」
「今大会の相手はブロックを敷いて、日本のサッカーをやらせない戦い方が想定されるので、リスクマネジメントは大事になるかなと思います。プラス、優勝するのにはタフじゃないといけない。連戦の中でもやれるのは自分の強みですし、慣れているので、タフさは出していかないといけないと思っています」。

 
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メイメイ好き@ロマンお疲れ様 @mei2growing

遠藤→発熱 守田→怪我で離脱 中島→怪我で離脱 塩谷→緊急召集、本職DFライン 冨安→本職DFライン 大迫→怪我? 東口→怪我? 笑えんなぁ。

2連覇‼ @dafKQG56mGi7qOg

本職でない冨安がボランチで青山ベンチっておかしくない? 別に青山推しってわけじゃないけど そもそも守田が離脱した時点でボランチを追加召集するべき 遠藤は発熱だからしょうがないって思いもあるけどどっちかと言うと遠藤も離脱させてよかったと思ってる 日本代表

りょうや @LOVE57387478

遠藤航「連戦の中でもやれるのは自分の強み」 守田の離脱で“本職ボランチ”は3名に サッカー日本代表 アジアカップ

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