パウリーニョ所属の広州恒大 マウコム獲得に興味

『DirectTV Sports』や『Goal.com』などの複数のメディアによれば、FCバルセロナのウイングであるマウコムとパルメイラスのエドゥアルド・ペレイラ・ロドリゲス(ドゥドゥ)の名前がバルサの南米アドバイザーであり、ドゥドゥの代理人であるアンドレ・カリーによって広州恒大に提案されているということである。
バルサは、ローマとの契約がほぼ締結していたにもかからずそれを反故してバルサに加入しており、このオペレーションにカリーも関わっている。2018年の中国スーパーリーグを2位で終えた広州恒大は、パウリーニョに加えて、アンデルソン・ソウザ・コンセイソン、アラン・ドグラス、リカルド・グラールという3人のブラジル人選手が所属している。なお、マウコム獲得にあたり4,100万ユーロ(約52億円)をボルドーに支払い獲得している。

 
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山田ひ @yamadahi_t

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