劇的展開も冷静に振り返る東京Vの戦術家・ロティーナ監督「すごく難しい、感情的な試合」

J1参入プレーオフ2回戦、横浜FCvs東京ヴェルディの一戦が2日にニッパツ三ツ沢球技場で行われ、0-1で東京Vが勝利した。
これをGK南がこぼすと、ルーズボールをドウグラス・ヴィエイラが押し込んで、決勝弾を挙げた。J1で16位となったジュビロ磐田との参入決定戦に進んだ劇的試合について、試合後にロティーナ監督は「すごく難しい、感情的な試合になりました。最後の10分はリスクを冒して相手にチャンスがありましたが、我々がゴールを挙げて勝つことができました」と、冷静に試合を振り返った。
続けて、ロティーナ監督は終盤と、7分というアディショナルタイムに関して、「最後の10分、15分は両チームともに良い守備をしていて、決定機はほとんどなかったですね。」

 
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ぐれ~とふ~る @G_Fool

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