イブラの古巣ミラン復帰が現実的に…最終結論は12月初旬か

LAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチのミラン行きが近づいている。
また、12日にはMLS(メジャーリーグサッカー)の2018年新人賞にも選出されている。同メディアのファブリツィオ・ロマーノ記者によると、ミランのオーナー会社「エリオット・マネジメント」が年俸400万ユーロ(約5億1420万円)でイブラヒモビッチの復帰にゴーサインを出しており、現在はイブラヒモビッチ側に決定権が委ねられているという。契約期間などはいまだ未定となっており、その部分も含めたすべての結論は12月初旬まで出ないとみられている。

 
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ACミラン @acmiran16

ガットゥーゾ、イブラのミラン復帰を否定せず?「そのうちわかるだろう」 一方のイブラヒモヴィッチは先日、古巣復帰の可能性について「ACミラン? 興味はある。だが、ロサンゼルスにもう1年残るのも…

♡まいかっち♡ @Verlieben214

MILANの経営失敗の尻拭いのために人身御供になった人。あの時は早くマーケット閉まれと祈った。移籍が決定した時は悲しくて力抜けた。《「ロサンゼルスにもう1年いるかもしれない。でも、ミランが好き…」 イブラ、古巣からの関心認める(SOCCER DIGEST Web) 》

デジサカ(ニュース) @d_soccer_news

古巣ミランと交渉中との報道も…イブラが欧州復帰を否定、MLSでプレー続行へ

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