【C大阪】18年前と逆の立場 川崎の胴上げ阻止だ

C大阪が18年前の“リベンジ”を果たし、目前での胴上げを阻止する。
昨年のルヴァン杯決勝で川崎と対戦した。
だが、下位にいた相手に延長Vゴールで敗れ、あと一歩のところで初タイトルを逃した。昨季ルヴァン杯と天皇杯を制したが、まだリーグ戦のタイトルはなく、今も「長居の悲劇」として語り継がれている。今回は逆の立場。
「置かれた状況でベストを尽くすだけ」と杉本が話せば、DF山下は「しっかり守ってカウンターを決めるという共通意識を持ってやれば、良い試合ができる」と3戦ぶりの白星を見据えた。18年前と同じ大観衆が詰めかけたなか、前半は両チーム無得点。
後半4分にFW西沢が同点弾を決め、試合はVゴール方式(どちらかのチームが得点した時点で試合終了)の延長戦に突入。延長後半1分に川崎がFW我那覇のゴールで先制。C大阪は同15分に川崎FW浦田が得点を挙げ、横浜Mのステージ優勝が決まった。
当時C大阪ではMF森島(現監督)がプレーした。

 
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rika @rikaleinchen

地図を回したり、グーグルマップで見慣れた地図をちょっと違う視点からみると、見えかた・問題の解き方が変わってくることが多い、と大阪の国際関係論の先生が言ってたけど 地図に限らず、立場や視点を変えてみたら少しずつ見えてくるものが違ってきたよ 先生、ありがとう(⚪︎年前の授業だけど)

西山♬音楽室[音楽ディレクター] @westbright

父が他界する一年前、 大阪万博に家族と行った。 圧倒的に守られている気がする?子供という立場は、あれ以来感じたことはなかった。 幼き頃の唯一のイベント思い出。 幼き頃に仲良しだった年の近い従兄弟の通夜告別式を今週した。 わずかな親戚が集まった。 血が繋がってるって何だろうな。

お〜み @AOKN_L

なんか、これは新規の戯言だけど、まだまだ19歳なのに、置かれている立場を理解して考えて行動しなきゃいけなくて それを前よりもより一層求められるようになってしまって、そんな環境の中、自分が年相応に、らしくいられる場所が大阪なんだろうなと思うと泣いてしまう日刊…

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