スペイン紙、レアルの21歳DFを称賛「マルセロの控えはBチームにいた」

レアル・マドリード(スペイン)は7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)戦で5-0と圧勝。
レアル・マドリードは昨夏の移籍市場でU-21フランス代表DFマルセロの後継者探しが続く中でレギロンが評価を高めていることを伝えるものだ。先月29日にソラーリ氏が暫定監督に就任した後、レギロンは3試合連続でフル出場を果たして3連勝に貢献。
マルセロが負傷離脱を強いられている中、代役として信頼を掴みつつある。「マルカは「レギロンはその価値をソラーリに印象付けた。マルセロの代役として、コンスタントな出場機会を得られるかどうかは興味深い。」
しかし彼は、テオ・エルナンデスとは違って、この役割に満足していると記している。レギロンは1997年生まれの21歳。2015年からレアル・マドリードの下部組織でプレーし、カスティージャ(Bチーム)を経て今シーズンからトップチームに昇格した。

 
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塩 妻 弥 美 子 @Y_Shiotsuma

活躍したのかよかったよかった。オドリオソラさん不発問題もあるなかで、喜ばしい。 → スペイン紙、レアルの21歳DFを称賛「マルセロの控えはBチームにいた」|ニフティニュース

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