ドルトムント戦に主将として出場…グリーズマン、クラブへの愛情を語る

アトレティコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、6日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節のドルトムント戦後にコメントを残した。
続けて、グリーズマンは同試合にキャプテンマークを巻いて出場したことにも言及。アトレティコ・マドリードへの愛情について以下のように語った。「キャプテンとしてプレーできたことを誇りに思う。」
(キャプテンを務めることは)大きな責任が伴う。僕はたくさん話すタイプではないけど、チームの顔として手助けするためにここにいる。エンブレムにキスしたのはこのクラブへの愛からだ。
「ファンやチームメイトのためなんだ。今は本当に満足している。試合をとても楽しめたし、この状況が続くといいね」。

 
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デジサカ(ニュース) @d_soccer_news

ドルトムント戦に主将として出場…グリーズマン、クラブへの愛情を語る

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