脇役から主役級の選手へ! 今季CLで要注目のサイドバックコンビ

かつてサイドバックと言えば、タッチライン際を上下動してクロスを上げるだけのポジションというイメージが強かった。
そこで今回は、チャンピオンズリーグに出場するチームの中から、要注目のサイドバックコンビをピックアップ。世界最高峰の舞台で輝く選手たちを紹介する。■バルセロナ:セルジ・ロベルト、ジョルディ・アルバ セルジ・ロベルトは“FW”だった。
その経歴は今もサイドバックとしての能力に生かされており、前者は高い戦術理解力とパス能力、後者はスピードとテクニック、さらにシュート力を備えている。一般的なサイドバックに求められるフィジカル能力や守備力を考えれば、2人が同時に最終ラインのサイドをカバーするのは無謀とも思える。だが、圧倒的なポゼッションに支えられるバルセロナのサッカーにおいては、むしろ必要とされる人材で、彼らの同時起用がチームの強みにもなっている。
■レアル・マドリード:ダニエル・カルバハル、マルセロは変幻自在のボールテクニックを武器に、ボランチとしてもサイドアタッカーとしても振る舞うことができる。
まさにカメレオンのような選手で、サイドバックの領域を超えた存在だ。ケガなどもあって今シーズンはやや低調な出来となっているが、代えの利かない選手であることに変わりはない。■リヴァプール:トレント・アレクサンダー・アーノルド、アンドリュー・ロバートソンは24歳。
好調リヴァプールで両サイドバックのレギュラーを務めるのは、平均22歳の若者2人である。思い切りの良いオーバーラップと精度抜群のクロスで攻撃に厚みをもたらすだけでなく、ハードな守備で強度の高いサッカーをサポートする。ユルゲン・クロップ監督のもとで日々成長を続ける彼らは、今後何年もリヴァプールの両翼を担い続けるはずだ。
■マンチェスター・C:カイル・ウォーカー、バンジャマン・メンディ ともに驚異的なスピードとフィジカルを兼備する“アスリート型サイドバック”だ。加えて、水準以上のボールテクニックを有し、ジョゼップ・グアルディオラ監督が求める後方からのビルドアップにも対応できる。センターバックを務めるなど、戦術面でもチームに与える影響は大きい。
マンチェスター・Cは両選手の獲得のために合計1億ポンド(約147億円)以上の移籍金を投じたが、それだけの価値を証明している。■トッテナム:キーラン・トリッピアー、ベン・デイヴィス 2018FIFAワールドカップロシアでイングランド代表としてブレイクを果たしたキーラン・トリッピアーは、デイヴィッド・ベッカムに例えられる正確なキックを持ち味とする。CLグループステージ第3節終了時点で、1試合平均の「キーパス(*シュートに繋がったパス)」は5.5本を記録。
トニ・クロースやネイマール、ダヴィド・シルバといった選手を抑えてトップに立っており、チームの攻撃を支える重要なピースとなっている。一方、ベン・デイヴィスは派手さはないものの、攻守両面で抜群の安定感を誇り、不動の左サイドバックとなっている。■ユヴェントス:ジョアン・カンセロ、アレックス・サンドロはブラジルの出身らしく、どちらも足元のテクニックが高い。
スピードに乗ったドリブル突破からのクロスは、ユヴェントスの武器の一つとなっている。「ハーバード大学で授業を持つことができるとジョゼ・モウリーニョ監督から絶賛されたレオナルド・ボヌッチとジョルジョ・キエッリーニのコンビがセンターバックを務めていることも、積極的な攻撃参加を促す要因となっている。■ローマ:アレッサンドロ・フロレンツィ、アレクサンダル・コラロヴ ウイング出身のアレッサンドロ・フロレンツィと、強烈な左足キックを装備するアレクサンダル・コラロヴは、“守備の国”イタリアのなかでも特に攻撃的な両サイドバックだ。」
パスやクロス、また自らゴール前に飛び出してシュートも狙う。お世辞にもディフェンス能力は高いとは言えないが、チームのために全力を尽くす献身性も魅力の一つだ。■ナポリ:ニコラ・マクシモヴィッチ、マリオ・ルイ ニコラ・マクシモヴィッチはセンターバックを本職とするDFだが、グループステージ第2節のパリ・サンジェルマン戦では、右サイドバックとして起用された。
4-3のシステムを採用する相手に対して、ナポリはボールを保持している場面では3バック、ボールを保持していない場面では3バック、ボールを保持している場面では4バックを使い分け、マクシモヴィッチがサイドバックとセンターバック、左のマリオ・ルイがサイドバックとセンターバック、左のマリオ・ルイがサイドバックとセンターバック、左のマリオ・ルイがサイドバックとセンターバック、左のマリオ・ルイがサイドバックとセンターバック、左のマリオ・ルイがサイドバックとウイングバックを兼任することで、強敵との2連戦を1勝1分けで終えることができた。
また、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーなど味方の強力なサイドアタッカーを生かすためのフリーランも厭わない。別のポジションからコンバートされて現在に至るが、“何でもできる”彼らの存在は、監督に様々な可能性を与えてくれる。

 
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アンガーデブ @aF4fMu74gAK1q3e

ジョジョの声優凄いなーとか思ってネット見てたら何や某人気男性声優のファンと思しき人が◯◯は主役級の声優だからジョジョの脇役なんかには使われへんみたいな事書いててな、失笑が漏れたわ。お前の好きな声優は単に選ばれへんかっただけやろ…

横浜シネマ・ジャック&ベティ @cinemaJandB

「セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー」@横浜シネマ・ジャック&ベティ 粋! 「その辺は全米が泣く映画でやってもらえればいいです」みたいな大胆な割愛、粋! 登場人物、みんな素敵な中で、主役級の脇役、光っています

Soohoo @aF4fMu74gAK1q3e

というかもうジョジョのアニメも5部までやってるんやから、メインキャラも脇役も凄い数になるやろ。ゲームも含めたらその倍くらいの枠があるわけで、そのどこにも入らんとか主役級どころかもう声優やめろいうレベルやろ…

パンチ(多分ガルパ垢) @punch_canon0316

結局リアルにしろアニメにしろ、やっぱポピパ主役でRoseliaと(なぜか)RASが主役級、アフグロとパスパレとハロハピはほぼ脇役。 その構図はずっと変わらないだろうなーと思ってるから、なおのこと脇役の3バンドを応援したくなるね

あみにゃお@原稿中 @asnyao_k

去年から回転とスーパー寿司食べる機会がうんと減って、リーズナブルだけど本格的な職人寿司をたべる機会のほうが増えた今になって思うこと「にぎり盛り合わせの中では脇役だと思ってたイカが主役級においしい」

ファス子 @franchisefassco

デ・ニーロ脇役でも存在感が主役級で消えないんだけど…単純にメチャメチャハンサムだよな メチャメチャハンサムだと思う ハンサムだから浮いてみえんだ 多分メチャメチャハンサムなんだよ存在感が アルバムの画像欄めちゃめちゃハンサムなデ・ニーロで埋まってるもん

まっきー。 @lisa9720maki

みやじまはーるの先生このへんから人気でた!www いやぁ高橋一生みたいな脇役から主役級に上り詰めた感あるよな!w

志音 @shion_fmh

推しの贔屓目無しでも演技は素晴らしいと思うし 苦手と言っていた歌やダンスもここ数年で一気に伸びて、華もある人だと思うんですよね。でも世間では彼のことをまだ知らない人の方が多い。彼は努力の人なので映像に出ても脇役から少しずつ主役級へ上がっていくことが出来るだろうし→

一身これ胆(ふぐ) @Swsuperior62

サイン入り台本に思いきり兄鬼の名と中の人のサインがあって、公式は慌てて画像からその箇所を消したとか。発売1ヶ月前なのにまだ引っ張るのか。Vのような主役級ならともかく、所詮は脇役なんだからさっさと出せばいいのに。出してくれ(疲)。 とにかく削除前の台本画像をあげて下さった方、感謝!

モーリス15 @sakura_seina48

内田有紀さんの動物キャラはレッドの猿です。 動物占い 内田有紀さん、お誕生日おめでとうございます。 内田有紀ファン歴は26年でかつては主役級で人気を博し23歳以降から脇役で現在も活躍中です。今年は西郷どんにまんぷくの出演とNHKに貢献しています。

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