SNSで大喜利? リヴァプールFWサラーの“似てなさすぎ”銅像が話題に

母国で公開されたリヴァプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラーの銅像が話題となっている。
11月4日、そのサラーの銅像が母国エジプトで製作・公開された。しかし、世界ユースフォーラムに展示されたその銅像はサラーがゴールを決めた後、ファンに向けて両腕を広げる姿を模しているが、頭部に比べて体が明らかに小さい。
そしてその銅像の写真がSNSで出回ると、酷評が続出。しまいには大喜利がはじまった。批判としては「途中で材料が尽きたのか?」「なぜ8歳児の体なんだ?」などコメントが寄せられおり、また大喜利としては、1970年代の歌手レオ・セイヤー氏、漫画キャラクターの「ビーバスとバット・ヘッド」、映画「ホーム・アローン」のキャラクター、マーヴ・マーチャント氏などと言われている。
サッカー選手の銅像があまりにも似ていないとして話題となっていたが、「スカイスポーツはサラーの像に対して「ロナウドより酷い」と付け加えている。

 
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yuumi_hosino @yuumi_hosino

PEACH ちゃんねるⅡ: 【サッカー】リヴァプールFWサラーの“似てなさすぎ”銅像が話題に!SNSで大喜利?

mare @cloudbusterMare

TLで確かに大喜利の一端らしきものは見たが、イスラム教で偶像礼拝はアウトではなかったか? 公の目に触れる「美術品」で“偶像”にはならないのかな? SNSで大喜利? リヴァプールFWサラーの“似てなさすぎ”銅像が話題に

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