“神童”が先制点を演出…監督交代敢行のレアル、リーガ6試合ぶりの勝利

リーガ・エスパニョーラ第11節が3日に行われ、レアル・マドリードがバジャドリードを2-0で下した。
次節、レアル・マドリードは11日に敵地でセルタと対戦。一方、バジャドリードは10日にエイバルをホームに迎える。【スコア】レアル・マドリード 2-0 83分 キコ・オリバス(OG/レアル・マドリード)2-0 88分 L・バスケス)、ベンゼマ、アセンシオ(73分 ヴィニシウス)バジャドリード(4-3)クルトワ;オドリオソラ、S・ラモス、ナチョ;アントニート、ミチェル、アルカラス、ビージャ(69分 L・バスケス)、ベンゼマ、アセンシオ(73分 L・バスケス)、ベンゼマ、アセンシオ(73分 ヴィニシウス)バジャドリード(4-3)クルトワ;オドリオソラ、S・ラモス、ナチョ、レギロン;カゼミーロ(56分 ヴェルデ);スアレス(76分 プラノ)、ウナル。

 
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デジサカ(ニュース) @d_soccer_news

“神童”が先制点を演出…監督交代敢行のレアル、リーガ6試合ぶりの勝利

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